スタッフは世界中の矯正歯科学会に参加・発表し技術向上に努めています。矯正先進国アメリカやヨーロッパの最新で確立した矯正治療を提供しております。 提携専門歯科医院との連携により治療中のアフターフォローも安心です。
治療実績、経験数、症例数も豊富!舌側矯正、デーモン矯正、外科矯正においては国内でもトップクラスの治療実績。 歯列矯正症例数 約3000名、臨床経験18年。 しもだ矯正歯科クリニックは1998年に開院しました。 以来 約2800名の患者様が治療を受けられております。 舌側矯正治療においては約1200名の治療実績、デーモン矯正においては約500症例、外科矯正においては約300名の治療実績です。 特に福岡における舌側矯正治療においてはパイオニアであり、また症例数においても日本トップレベルの治療実績です。 実績が豊富な矯正専門医で、安心して治療を受けていただくことが出来ます(2007年10月現在)
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しもだ矯正歯科クリニックはカウンセリングを大切にしています。 歯並び・かみ合わせなどお口の中のお悩み、顎関節症、顔立ちのバランス、矯正治療に対する不安・疑問・費用・治療期間など全ての疑問に専門医として正しい情報をお伝え致します。カウンセリングにはあなたのお口の中の状態をモニターで一緒に確認しながら丁寧にご説明致します。実際に矯正治療を受けるかどうかはお話を聞いてから考えたいと言う方でもお気軽にご相談下さい。
初回カウンセリング時に治療終了までの全費用(Total fee)と明確な治療費用の明細を提示します。 治療の始まりから終わりまでの総費用(Total fee)を明示。 しもだ矯正歯科クリニックでは初回カウンセリング時にスタートから治療終了までにかかる全治療費を算出し提示させていただきます。それ以外には一切の治療費をいただきません(外科矯正による保険診療を除く)。その内容に合意していただいた上で治療をスタートさせていただきます。
一定の金額を『基本料』として請求し、その他に毎回の診療ごとに『処置料』『保定料』『口腔衛生管理料』として治療費が発生するシステムの場合、治療が長引いた時や通院回数が増えたときなどはトータルな治療費が膨らむ可能性があります。しかし,しもだ矯正歯科クリニックでは治療のスタート時点で最初から最後までの全費用が決まっておりますので,治療途中に新たな費用が発生することはありません。 『最初に治療終了までの全治療費がわかるのは安心』といった患者様からの声を多数いただいております。 またお子様が一人で通院する場合なども,お金を持参する必要もございませんのでお母様も安心です。
今まで不透明であった矯正治療費の明細を明確に提示致します。 また料金明細表をお渡ししております。 ・しもだ矯正歯科クリニックでは治療費がどのような項目、またそれにかかわる費用がどのぐらいなのか、を明確にしております。
良くある問い合わせに子供の頃から矯正治療した方が良いですか?大人になってから治療しても間に合いますか?という質問があります。出来るならば子供、特に永久歯に生え変わる時期に受診して頂いた方がよいです。 活発な成長期である子供の場合骨格的な受け口、出っ歯、永久歯の萌出不足などの場合、弱い矯正力で骨格的な問題を早い時期に解決することが出来ます。早期に解決することで将来本格的な矯正治療を行う時にも抜歯などのリスクを減らすことが可能となります。
大人になって矯正治療をスタートしても子供のときからスタートしても治療費の差はありません。 一般的に矯正治療には1期治療(小児矯正)と2期治療(成人矯正)に分けられます。1期治療をおこなった患者様の場合2期治療をスタートする時に今まで支払われた治療費負担分を2期治療の治療費から差し引いた金額で治療をスタート出来ます。できるだけ抜歯のリスクを減らすためにも、また治療の難易度の軽減のためにも早期治療をお薦めしています。
一括(銀行振込、カード支払)でも,分割払いでもOKです。 無理のないお支払方法を選択頂けます。
分割のお支払いの場合は、頭金不要、無利息の分割払いです。 お支払いは2〜3年の長期分割方式で無理なくお支払い出来ます。また最初に治療終了までの全費用がわかっているために、分割回数および1回の引き落とし金額を患者様のご都合で自由に設定することが可能です。
便利な銀行振替でのお支払いです。 現在お取引のある金融機関口座から、毎月27日に自動的に引き落としをさせて頂きますので現金をご持参頂く必要性はございません。また手数料も一切必要ありません。
また、お子様が一人で通院する場合でも,費用を持参して頂く必要がございませんので,お母様も安心です。
矯正治療でも症例によっては保険が使えます。 当院は厚生・労働省から指定を受けた 指定自立支援医療機関・顎口腔機能診断施設 です。
矯正治療には健康保険など使えないと思っている患者様が多いと思いますが、実は使える場合もあります。現在日本で認められている保険診療は唇顎口蓋裂の方、顎変形症(受け口、強度の出っ歯または下顎が小さい方、顔面の変形など)の方、先天性疾患の方です。
唇顎口蓋裂の方は、指定自立支援医療機関・顎口腔機能診断施設の指定を受けている医院で治療されると、自治体から治療費の補助があります。 アゴを切る手術を併用する矯正治療が保険でできる病医院は、顎口腔機能診断基準施設の指定を都道府県から受けています。 矯正歯科医院は歯科医師免許を持っていればある意味、誰でも開院できますが、指定自立支援医療機関や顎口腔機能診断施設の指定には、いくつかの矯正専門医院の条件が必要なので、矯正歯科医院を選ぶときの一つの目安にもなるかと思います。
医療費控除と歯列矯正治療費 子供の歯列矯正の費用は全額医療費控除の対象になります。 大人の矯正の場合は税務署によって意見が、分かれます。美容整形のための費用は医療費控除の対象になりません。 福岡の場合はというと専門医(日本矯正歯科学会の認定医)が診断し、医学的な病名のついた人の場合は医療費控除の対象と考えられます。
医療費控除とは 医療費控除はあなたやあなたと生計を一にする配偶者その他の親族が(1月1日〜12月31日)に支払った医療費を、その年の所得から差し引くことができる制度です。次の計算式によって計算した金額を控除できます。 その年に支払った医療費の総額−医療費を補填する保険金の等の総額=A 10万円と総所得金額の5%とのいずれか少ないほうの金額=B A+B=医療費控除額 (最高200万円) 医療費控除を忘れたとき 1)まったく医療費控除をしてない場合 確定申告の義務のない人で、まだ還付申告をしてない人は、その翌年から5年以内となっています。平成12年分の申告は17年末までが還付申告できる期限になっています。 2)医療費控除をしたけどさらに領収書を発見した場合 医療費控除のために還付申告した人で、確定申告義務がない人は今年の3月15日か還付申告書を提出した日のいずれか遅い日から1年以内なら更正の請求ができます。 医療費控除のために還付申告した人で、確定申告の義務がある場合は申告年分の翌々年の3月15日まで。
お友達、ご兄弟、姉妹、そしてご両親を、サポートします。 家族割引、アポイント調整制度もご用意しております。
お子様とお母様いっしょに治療、ご兄弟一緒の治療、お友達と一緒の治療など、矯正治療をご家族、お友達などと共に一緒にすると、心強かったりします。 治療に通うのも、歯ブラシタイムも楽しみながら出来ることと思います。また、身近に矯正をしている方がいると、歯に関心が生まれ、矯正治療も円滑に進みやすくなります。
当院では、親子、ご兄弟、姉妹、お友達同士で、ご一緒に通院なさっている方がたくさんいらっしゃいます。そこでしもだ矯正歯科クリニックでは、お約束(アポイント)の融通や治療費面をサポートさせていただきます。
しもだ矯正歯科クリニックのネットワークで日本はもとより世界中の矯正専門医へご紹介致します。 引越しや転勤などによって転院しなければならない場合、転居先の信頼のおける矯正歯科専門医をご紹介いたします。残りの治療に相当する費用を既に払い込まれている場合には、ご精算のうえ適宜払い戻し致します。治療費明細が明確な為、精算額も明確です。
また、諸外国に赴任、あるいは留学されるなど、海外に転居される場合も、現地で治療が継続できる矯正歯科をご紹介致します。
特に舌側矯正における海外への転医の場合なかなかこのテクニックをマスターしている専門医がいません。しもだ矯正歯科クリニックであればそのネットワークにより可能な限り、技術をマスターしているドクターをご紹介致します。